FC2ブログ

スポンサーサイト

スポンサー広告
-- /-- --
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

伝説の木の棒と悪勇者と打ち切りの記憶

日記
09 /06 2015
みなさんこんばんはー!
お久しぶりです、sleeprikanことスリペです!

いやー半年ぶりぐらいの更新となっております・・・(;´・ω・)
夏休みに入りバイトも落ち着き、今日無事に必要単位をとれたこともあり、
時間を確保できるようになったので更新します!

みなさんは、「男子高校生の日常」はご存知ですか?
そのなかにある剣っぽい木の枝を拾って某ド○クエ的なことをする話があるのですが
みなさんにそのようなことをした経験がありますか?

回想


友人4人と帰宅中・・・・・・
足元に握りやすくちょうどいい太さの木の棒を発見
A「いい感じの棒があんじゃん~」
Aが木の棒を拾い感触を確かめるように軽く振り回す
C「剣っぽいなー」
B「その剣を扱えるとは・・・・貴様が勇者か」
P「魔王城には行かせん!貴様はここで私たちに倒されるのだ」
C「え、なに!?ド○クエ?」
Aの前にBと管理人が立ちはだかる
A「この剣のさびになるがいい!」
C「勇者ってか悪役じゃないかそれ!」

中略

B「グッ・・・・やるな・・・さすがは勇者・・・」
P「だが私たちを倒しても第二、第三の私がおまえを倒しに行くだろう・・・」
片膝をつくBと管理人
C「お前等量産されているの!?」
剣をしまいながらAが呟く
A「口ほどにもないな」
C「完全に悪役じゃないか!」
B「雑魚的を蹴散らした勇者A、魔王城への道はまだ始まったばかり」
A「俺の戦いはこれからだ!」
P「A氏の次回作にご期待ください」
C「打ち切りじゃねえかw!」



みたいなことを何回かやったことがありますねー
今、思い出すと結構恥ずかしいですけどたまーにこういうのをやりたくなりますねー

そうですね、次回の記事あたりでシュチュエーションうんぬんについて書いていこうと思います。

ではこの辺で!次は意外と早めに投稿できるかもです!

ノシ~

コメント

非公開コメント

仲良い友達って一生ものですよね〜

次回の記事楽しみにまってます(’∀`)

slipe

自らの趣味のことや日常であったことを気ままに書いていきます

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。